2004年12月23日

海馬と扁桃体−記憶と感情

知覚されるとその情報は各知覚野から海馬と扁桃体に同時に送られる。海馬、扁桃体は、それぞれ記憶、感情に大きな役割を果たしており、モノを記憶できるかできないかは、その時の感情が大きく左右するらしい。だから、知りたい!と思ったときにトコトン調べることが重要。また、記憶する対象に感情を込めると忘れにくくなったりするハズ。



posted by xi at 22:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自然科学
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