2005年10月29日

占い師が使う話テクニック

誰にでも当てはまることで言われて嬉しいことを言う
「自分の幸せより他人の幸せを大切にする人だよね」
当たってたら自分のことを分かってくれる人と思われる。
はずれても褒めてるので相手は言われて悪い気はしない。

見えるイメージと逆のことを言う
お高くとまってる人に「気さくで話やすいよね」
一人で何でもできそうな人に「さみしがりやっぽいね」
見えるイメージは色んな人に言われているから、人と違うことが言える。
しかも、人は誰でも逆の一面を持っているから、当たりやすい。

合コンや恋人に使えます。

史上最強の恋愛ドリルより
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2005年10月27日

powerpointの図をepsに変換してlatexに貼り付ける方法

パワーポイントの図をwmfもしくはemfで保存して
wmf2epsでepsに変換してやればよい

WMF2WPAの入手先
http://www.wmf2eps.de.vu/

WMF2EPSのWindowsXPへのインストール解説
http://www.educ.cc.keio.ac.jp/~ud06751/tex/wmf2eps.htm

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2005年10月25日

「あれかこれか」キルケゴール

合コンかデートか

その場限りの楽しさを求めるのではなく「美的実存」
その選択がもたらす将来の効用までを考え「倫理的実存」
デートを選んだ

日常生活でわれわれは,つねにさまざまな選択に直面しており,そこではどちら
かでしかありえないにもかかわらず,どちらにしても後悔することにしかならない
http://learning.xrea.jp/%A4%A2%A4%EC%A4%AB%A4%B3%A4%EC%A4%AB.html
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タバコで頭が悪くなるのか?

タバコは健康に悪いが、頭には悪いのだろうか?

煙草を吸うと、ニコチンの作用で脳の血管が収縮する。
脳に血液がまわらなくなって、頭が悪くなるような気もする。

アインシュタインは喫煙者だった。
しかも、ノーベル賞受賞者のほぼ全員が喫煙者、
しかもも大多数が ヘビースモーカーだそうである(データが少し古いかも)。
http://diary.jp.aol.com/applet/hhb5j9rekva/20050128/archive

少し安心した。
たばこを吸っていてもノーベル賞はとれるようだ。

しかし、
長期間の喫煙と、頭の回転を鈍さ、IQ低下は関連がある
(Long-term tobacco use associated with dulled thinking and lower IQ)
http://www.sciencedaily.com/releases/2005/10/051012231439.htm
との研究もあるようなので、吸わないにこしたことはない。
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「人間失格」太宰治

教養になる昔の有名な文学作品でも読んでみようと思い
たまたま本屋に平積みになっていて目に付いた「人間失格」を買った。
こんな昔の小説を読むのは高校時代に読書感想文を書かされたために読んだ
夏目漱石の「こころ」以来だった。
読み始めは慣れない言葉、書き方のため少々読みにくかったが、
1度読み進めると最後まで一気に読んでしまった。

自分の幸福の観念と、世の全ての人たちの幸福の観念とが、
まるで食い違っているような不安、自分はその不安のために夜々、
輾転し、呻吟し、発狂しかけたことさえあります

葉蔵は幼い頃から「道化者」として振舞った。
他人を恐れ自分の闇の部分を隠すため、明るく皆を笑わせた。

まわりもこの「道化者」はいるんだろうか?
自分は、自分の暗い部分を隠すため、自分をよく見せるために
ヌイグルミを着て人と接している。
誰だって他人の心は分からないものだし、
少なからず道化者を演じているはずだ。
より意識的か、無意識的かの違いはあれ。
意識的な道化者探しをしてみるのも面白いかも。
葉蔵のように見破られるのを恐れているかもしれない。

誰にも訴えない、自分の孤独の匂いが、多くの女性に、
本能によって嗅ぎ当てられ、後年さまざま、自分がつけこまれる
誘因の一つになったような気もするのです

女性をひきつけるために、お茶目でありながら孤独でミステリアスな部分を持つこと。

「人間失格」は太宰治の自伝であり遺書であった。
作品完成の1ヶ月後、彼は自らの命を絶つ


人間失格
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2005年10月18日

小泉首相の靖国神社参拝

小泉首相の靖国神社参拝に賛否両論出ているが、
私は基本的に賛成である。
中国や韓国をわざわざ怒らせることをしなくてもいいとも思うが、
首相の靖国参拝で怒るというのは無茶苦茶である。
参拝で戦争を肯定しているわけでもない。
外交の交渉カードとして難癖つけているだけにしか思えない。
現在の平和で豊かな日本があるのは、命をかけた先人たちのおかげであり、
感謝する気持ちを持つのは自然である。

ただ政教分離の原則に反しているという問題はひっかかる。
国が特定の宗教の援助・助長、または圧迫してはならないと憲法に書かれている。
大阪高裁で違憲という判決もされている。
でも、首相の靖国神社参拝が特定の宗教の援助に当たるとは思えないけどなぁ。
posted by xi at 22:52| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「大河の一滴」五木寛之

暗い本であるが1998年のベストセラー。
五木寛之の思想は、仏教(親鸞オタク)と
終戦を朝鮮で迎え敗戦国の難民として過ごした悲惨な体験から育まれたと思われる。

タイトルとなっている「大河の一滴」とは私たち命のこと。
小さな存在ではあるが、大きな水の流れをかたちづくる一滴であり、
永遠の時間に向かって動いていくリズムの一部なのである。

「人が生きるということは苦しみの連続なのだ」
と覚悟するところから出直す必要があるのではないか

それは
なにも期待していないときこそ、思いがけず他人から注がれる優しさや、
小さな思いやりが<早天の慈雨>として感じられる

からだ。

筆者は、自殺者が年3万人近くいて(自殺は日本人の死因の第七位!)、
少年の凶悪犯罪が増加するなど、
現代の日本人は死を軽視していることを問題にしている。
この問題の解決の糸口として、
ナルシストになること、
死をあらわにすること、
人間が生きていることの素晴らしさを実感すること、
などを挙げている。
マンフォードという思想家が、自分を愛していない人間は
他人を愛することができない、といっています。自分を人間を憎んでいる人間は他人を憎む。
だからたとえ幼稚な愛であっても、人はせめてナルシシズムからでも
出発するしかないのではないか

若い人たちのインド旅行での新鮮な驚きのひとつは、
インドでは死があらわになっている。死というものが日常生活の中で
隠されないで露出されている

私たちが自分で意識していることの何百万倍ぐらいの努力が、
この小さな体のなかで行われながら、ぼくらは生きるわけです
(血液、栄養を体中に運び、免疫系が病気から守り、などなど)


しがらみにとらわれず、自分らしい自分で納得できる生活を送ることで
幸せを感じることができる。
早寝早起きの規則正しい生活も、人間一般には常識だろうが、
個人に共生する必要はない。太古、人間は夜行性だった時期もあるというではないか。
イスラムの思想では夜更かしは美徳である

(常識にとらわれるのではなく)こういう生き方を選んだのだ、
このことで悔いはないのだ、ああ、なんと自分は幸せな人間だろう、と思えるのだったら、
むしろそのほうがいいのではないか


でも、だらだらしすぎてもいけないようだ。
(南極での厳しい生活でも、髭を剃り、服装をととのえ、あいさつをする)
社会的なマナーを身につけた人が意外にしぶとく強く、厳しいか生活環境のなかで
最後まで弱音を吐かなかった


成長するためには、よくしゃべる人、自分の意見をはっきり言うことが大切とのこと。
蓮如は「ものを言わぬ人間は悪人である」といっている。
それは、人前でものを言うと、その人間の心の浅はかさ、
そして考え方のいたらなさ、そういうことが一目でばれてしまうのではないか。
ばれることによって、人に教えてもらうことができるし、自分でもいたらなさに気づく
そんなふうにして人間は成長していくものなのだ


あまり思いつめずに
あきらめるということも必要だと思います。
「あきらめる」の語源は「あきらかにきわめる」ことです。
物事を明らかにして、人間にはできないこと、どうしようもないこともあるのだと
理性的に確認するということです


大切な人が傷ついていたら「励まし」だけでなく場合によっては「慰め」も
人間の傷を癒す言葉には二つあります。ひとつは<励まし>であり、
ひとつは<慰め>です。まだ立ち上がれる余力と気力があるときに励まされると、
ふたたびつよく立ち上がることができる。しかし、頑張れと言われれば言われるほど
つらくなる状況もある。なにも言わずにそばに行って無言でいるだけでもいいのではないか。
その人の手に手を重ねて涙をこぼす。手の温もりとともに閉ざされた悲哀や痛みが
他人に伝わって拡散していくこともある。


戦争の時代、なぜか不思議な実感があるのです。生きていたという実感が


大河の一滴
大河の一滴
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2005年10月17日

「決断力」羽生喜治

1996年に「将棋界始まって以来の七冠」を達成した羽生さんの本。
将棋の勝負から得た教訓をが書かれています。
当たり前のこともたくさん書いてありますが、
なるほどっと思わせる言葉もちりばめられています。
特に後半がおもしろかった。
どの世界にしろ、その道を極めた人の言葉は説得力が感じられます。

積極的にリスクを負うことは未来のリスクを最小限にする

勝負での重要なポイント。
リスクを取ると負けてしまう可能性もでてくるが、
リスクを取らないと勝てない場面というのは必ずある。

深い集中を得られるかどうかは、面白いと感じられるかによる。
考えて面白い局面、考えがいのある局面、そういう方向へもっていくことが
集中力へつながるのだ。集中力だけをとり出して養うのは難しい

集中力のあるなしは、仕事でもスポーツでもその成否に大きく関わる。
集中力を保とうと意気込んでもなかなかできるものではない。
考えれば考えるほど雑念が入ってくるのが普通だ。

情報をいくら分類、整理しても、どこが問題化をしっかりとらえないと
正しく分析できない。山ほどある情報から自分に必要な情報を得るには
「選ぶ」より「いかに捨てるか」のほう重要なのである


昔の将棋の戦術は古くて今は使い物にならない。
しかし、昔勉強したことがすべて無駄になるわけではない。
勉強する過程で、こうすれば早く習得できる、
こうした方が理解が深まるという方法論を得ることができるのである。
つまり、もしかしたら無駄になるかもしれないからと思い勉強するのではなく、
また、使えない知識を勉強したことを後悔するのではなく、
いろんなことに挑戦し勉強することは大切なことである。

羽生さんは「オールラウンドプレイヤーでありたい」ということを大事にしている。
自分の得意な形に持っていくと楽だ。
しかし、それを続けてばかりいると飽きがきて、世界が狭くなってしまう。
息苦しくなって、アイデアも限られてしまうのだ。

羽生さんは、将棋を楽しんでいるが、楽しむために相当の努力している。
仕事をするときも自分の興味ある方法、得意な方法で進めることが多いが、
仕事を楽しく行うための彼のような努力は、向上心、集中力を高めるために大切だと思う。

決断力
決断力
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2005年10月14日

ニートについて

ニート(NEET)とは、仕事も教育も訓練もしていない人のことを指し、
Not in Employment, Education or Trainingの略です。
若者のニートは増加しており、現在68万人といると言われています。

そのニート問題について、先日、テレビで橋本弁護士が次のようなことを言っていました。
「ニートはタダで安全に豊かな生活ができると思っている。
 納税の義務をはたしていないなんてとんでもない」
私たちは、凶悪犯罪が増えたとは言っても、世界の一般から言って、安全に、
また、飢えに苦しむこともなく、豊かな生活が送ることができています。
これは警察官がいるからであり、道路が整備されているからであり、それができるのは、
ひとえに税金のおかげであります。
税収の半分以上は働いて稼いだお金から取られている所得課税
(所得税、個人住民税、個人事業税、法人税、法人住民税、法人事業税)
であり、ニートが増え、税収が減ったら、今の日本での生活が保てなくなってしまいます。

政治家や公務員の不祥事のニュースが絶えず、
税金が無駄使いされるのを止めることも大切ですが、
ニートたちには日本で普通の生活ができていることを感謝し、
その恩返しとして働いて税金を納めてもらいたいものです。

自分も含め、そんな風に考えて働いている人はいないとは思いますが、
働ける人は働きましょう。
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2005年10月13日

低燃費で走る方法

ガソリン価格がどんどん高くなって、
以前と比べて運転を控える人がでてくるくらい。
そこで低燃費で走る方法を調べてみました。

一番大事なことはブレーキを踏まないこと。
ガソリンはアクセルを踏んだ分だけ消費されます。
そのため、ブレーキを踏まなければ、同じだけアクセル踏んだとしても、
その分だけ長い距離を走ることができます。
なるべくブレーキを踏まないようにするために、
・前方に赤信号、停車している車が見えたら、すぐにアクセルから足をはずす
・車間距離を広く保ち、前の車が少しブレーキをかけても
 自分はブレーキをかけなくてもよいようにする
・歩行者用の信号が点滅しているのが見えたら、加速して赤信号につかまらないようにする
などの運転法が考えられます。
車間距離をあけすぎると、他の車が間に入ってきてブレーキを踏むはめになるので、
そこらへんは適度な距離を保つことも必要です。

他に気をつける点として、
加速はゆっくりすること、できるだけ同じ速度で走ること、があります。

低燃費で走っていても、事故を起こしたら元も子もないので、
安全運転に心がけましょう。
posted by xi at 23:43| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月12日

matlabで行列データを格子状に視覚化する方法

A = [1,0,0;0,1,0;0,0.5,0.7];      % 視覚化対象の行列
[x,y] = size(A);            % 行列の大きさを測る
colormap(gray); % カラーマップを白黒にする
pcolor([A,zeros(x,1);zeros(y+1,1)]);  % 行列サイズを1行1列を大きくしてプロット
colorbar; % カラーバーを表示
axis ij; % 左上が最小になるように変更
axis square; % 正方形になるように変更

pcolor(およびsurf)は、shadingがデフォルトのfacetedもしくはflatの場合、
各格子はその格子に接する最も小さいx-y座標の値に色をあわせ、
最後の行と列は無視される。
そのため、行列サイズを1行1列大きくしている。

pcolor.png

colormapのgrayは0から1にかけて黒から白になるが、
逆に白から黒にするには、grayの行列を上下逆にすればよい。
colormap( flipud(gray) );

gridの線を消すには
shading flat;
posted by xi at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CとC++での文字列処理

C言語の文字列型(char*)をC++の文字列型(string)に変換

char* c = "test" ;
string cpp( c ) ;

C++の文字列型(string)をC言語の文字列型(char*)に変換

string cpp = "test2" ;
char* c = cpp.c_str() ;
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2005年10月08日

仕事ができる人できない人の成功心理術、メンタルトレーニングで能力改革、高畑好秀

プロ野球、Jリーグ、オリンピック選手などにメンタルトレーニングの
指導をしている心理士が書いた本。
ビジネスマンが陥りやすい問題について解決法を与えてくれます。

まず、できる人とできない人の大きな違いは「集中力」にあるとのこと。
スポーツ選手がヘッドホンで音楽を聴いているのは、
音楽に集中してプレッシャーや雑念をはね除けるという意味があるらしい。
同じ効果があるトレーニング法として「ろうそくの炎」を挙げている。
目を閉じて心のなかで「ろうそくの炎」のイメージを浮かべ、
その映像にひたすら神経を集中させるというもの

実際にやってみたが、イメージ力がないのか、なかなかろうそくの炎をイメージできない。
暇なときにろうそくの炎を出せる訓練をしなければ。
そして
落ち着いた気持ちになったら、イメージする対象をろうそくの炎
から現実に自分が取り組まなくてはいけない仕事に置き換えてみる


集中力を保つためには、モチベーションがなければ難しい。
仕事に対するモチベーションを高めるためには、
明確な将来ビジョンを持ち、可能な努力を通じて得られる目標数値を見極めることが大切だ。
また、具体的な目標をステージ毎に分け、順々に楽しんでクリアしていく、
とうゲーム感覚を持つことでモチベーションを維持できる。

会社に行っても、すぐに仕事に取り掛かることができず、
ネットでニュースを見てしまって時間がダラダラ過ぎてしまうことがたたある。
これは、席につくまでに、十分なウォーミングアップができていないからであるらしい。
通勤中にボケーっと景色を眺めるのではなく、やらなければいけない仕事の手順を考え
仕事をしているイメージトレーニングをすることがウォーミングアップになる。

また、できる人は広い人脈を持っており色々な情報が集まってくる。
能力がある人の周りには人が集まるが、
大した能力をもっていなくても、人が集まってきたり、
情報が集まってきたりする人が確実にいる。それは知ったかぶりしないで
何にでも興味を持って質問する人だ。それは、人が本来持っている「教えたい欲求」
をその人が満たしてくれるからだ。

能力が高い人になることは難しいが、
何にでも興味を持って質問する人になることは、心の持ちようでなれる。

上司や同僚に質問するとき、
「どうしたらいいか教えてください」という聞き方ではなく、
稚拙でもいいから自分なりの答えを提示しよう。そうすれば、
相談された側はその答えが正しいか正しくないかまず判断するから、
アドバイスもしやすくなる。

悩んでいるときは他人の頭を借りることで解決することも多い。

*** できない人からできる人になるためのテクニック ***

まわりくどい話をしがちな人:「結論から言うと」「要点から言うと」
という枕詞を口ぐせにする

自信がもてない人:大きな声でしゃべる癖をつける

ややこしい話を整理できない人:他人に教えるときのことをシミュレーションする

アイデアが浮かばない人:不可能なんてないと思い込む。
そして一人ブレーンストーミングする。
思いついたアイデアをとにかく紙に書き、無関係と思えるもの同士をつなげてみる

複数の仕事をこなせない人:毎日数分でもいいから、仕事全体について考える時間を作る

仕事ができる人できない人の成功心理術
仕事ができる人できない人の成功心理術
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親知らず

横に生えていて歯並びがどんどん悪くなっていったので抜くことにしました。
1年ほど前に親知らずを抜いてもらおうと歯医者に行ったのですが、
親知らずの根っこが神経の方までいっていて抜くのは難しいといわれ、
見つかった虫歯を治されて、そのときは親知らずは何もいじらなかったです。
そのときは、虫歯治療跡が痛くて親知らずのことは
どうでもよくなっていたのですが、また痛み出したので歯医者に行き、
口腔外科を紹介して抜くことになりました。
歯医者で抜けないと言われたとき、抜ける所を紹介してくださいと言ったほうがよいです。

親知らずに関しての色々な情報が↓に載っています。
http://www.tdc.ac.jp/hospital/sh/sika/geka/qa.html
東京歯科大学水道橋病院口腔外科

歯医者に言われて抜歯当日冷えピタシートで冷やしてましたが、
↑のHPを見ると、冷やしすぎるとはれがとれにくくなるらしい。
そのせいか、現在抜歯から3日たってますが、まだ顔がはれてます。
5日ほどはれるという情報もあるので、
明後日には元通りになっていることを願うのみです。

また、タバコ、飲酒、過激な運動はとめられました。
タバコを吸うとニコチンが傷口から入って傷の治りが遅くなるらしいです。
だからニコレットとかでタバコの代わりにニコチンをとってもダメっぽいです。
ということはニコチンパットとかだったら大丈夫っぽいですね。
posted by xi at 12:19| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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